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宝くじまちの音楽会 in 下関 [音楽]

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「宝くじまちの音楽会」というコンサート下関に行ってきました。
岩崎宏美さんとオカリナ奏者の宗次郎さん、
そして下関の合唱団のみなさんによるコンサートです。

今回はいつもの宏美さんの曲だけでなく、
宏美さんの曲に宗次郎さんが加わったり、
宗次郎さんのソロの曲のサポートもつとめさせていただいたり、
合唱団のみなさんと一緒に演奏したりと盛りだくさんでした。

宗次郎さんのオカリナの音色は始めて生で聴きましたが、
たいへん暖かい音色で素敵でした。

また、今回は合唱団のアレンジも担当させていただいて、
とても勉強になりました。

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ホテルは関門橋の目の前でした。

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天気が悪かったのが少し残念でした。
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辻有沙-「紺色」 [作品紹介]

2009年3月11日発売の辻有沙さんのファーストアルバム「紺色」に、
キーボードプレーヤーとして参加しています。

辻さんがうちのピアノを演奏して録音した曲も含まれていますので、
ぜひ聴いてみて下さい。


紺色

紺色




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ピアノ調律 [ピアノ]

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ピアノの調律の日。

定期的な調律が必要なアコースティックピアノは
維持が大変だという意見もあると思うのですが、
私は調律でコンディションが保てる事はとても素晴らしい事に思えます。

電子ピアノはピッチは絶対に狂いませんが、
鍵盤のタッチの方は実は結構なスピードで劣化します。
だんだん変化していくので気がつきにくいですが、
1年でかなり変化し、3年もすると演奏に支障が出始めます。

私は以前使っていた電子ピアノで保証期間中に鍵盤を丸ごと交換した事があるので、
その変化の大きさに気づいてしまいました。

さてピアノの方はアクションを調整してもらってスッキリとした弾き心地に。
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つるの剛士-「つるのうた」 [作品紹介]

2009年4月22日発売のつるの剛士さんのファーストアルバム「つるのうた」に収録の、
プライマル」、「歩いて帰ろう」の編曲を担当しています。

プライマル
作詞/田島貴男 作曲/田島貴男 編曲/上杉洋史

歩いて帰ろう
作詞/斉藤和義 作曲/斉藤和義 編曲/上杉洋史



つるのうた(DVD付)

つるのうた(DVD付)




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モモちゃん [犬]

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久しぶりに新しいウエスティのお友達に出会いました。
お名前はモモちゃん(1歳/男の子)。

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右がモモちゃん、左がベリーです。
とても元気なモモちゃんでした。
また一緒に遊びたいですね。

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Oxford vs Cambridge [音楽]

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SonnoxのOxfordプラグインバンドルEliteを導入しました。
こういう製品は円高差益還元セールが見逃せません。

さて、Oxfordプラグインと言えば何と言ってもEQが高い評価を得ています。
「透明感のあるEQ」という不思議な言葉で言われていますが、
実際使ってみると確かにピッタリな言葉だなと思います。

そして今更ながら気がついたのですが、
UADに標準で付いてくるCambridge EQって、Oxford EQにそっくりなんですね。
Cambridgeというネーミングも何だろうなとずっと思っていたのですが、
オックスフォード大」vs「 ケンブリッジ大」
という事なのでしょう。

そこで無意味だとは思いましたが両者を比較してみました。
機能がそっくりなだけあって似たようなセッティングが可能です。
音もなかなか似ています。
違いはやっぱり「透明感」・・・でした。

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Waves H-Delay [音楽]

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Wavesの新しいシリーズ「Hybrid Line」から、H-Delay です。

私のディレイに対する希望はと言うと・・・

(1)ホストアプリケーションにテンポシンク出来る。
(2)ひとつのディレイユニットでボタン一つでピンポンディレイが作れる。
(3)ディレイ成分にハイカット、ローカットのフィルターが付いている。
(4)ディレイタイムモジュレーションが付いている。

この H-Delay はこれらの条件を全て満たし、
音も魅力的でなおかつ動作も魅力的です。
音を出しながらディレイタイムを動かすと、
アナログディレイみたいにピッチがスイープします。
初めてディレイマシンを買った時の感動をちょっと思い出しました。
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Waves Dorrough Meter [音楽]

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最近WavesをMercury Bundleにアップグレードしました。
そこでVUメーターを「Dorrough Meter」に変えてみました。
これはDorrough社のハードウエアのメーターを再現した物です。
ひとつのLEDラインにピークとVUの両方を同時に表示するのが特徴で、
Dorrough社のサイトにによれば、
「ピークとRMSにどれくらいの開きがあるのかを読み取りやすい。」
との事です。(なるほど確かに)

そして調整によって確保したヘッドルームの大きさを
そのまま目で見る事が出来るという特徴もあります。
この Waves Dorrough Meter はピークレベルの目盛り(左右外側)が固定で、
リファレンスを変えると左右に挟まれたVUの目盛りの位置が上下に変わります。
ハードウエアではリファレンスごとに別の製品になっているので、
この辺はプラグインの強みです。

目盛り上で赤くなっている所(正確には3つ並んだ赤い光の真ん中)が0VU。
0VU=-14dBfsに合わせています。
つまりそこから上の部分がヘッドルームとして確保された領域ということになります。
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活海老 [グルメ]

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おいしそうな活海老をいただきました。
きれいにお皿に並べて写真を撮ろうとしたのですが、
活海老なのでものすごい勢いで跳ねます。

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その様子を見て・・・ものすごい勢いで怒っちゃいました。
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桜の絨毯 [犬]

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桜が散って桜の絨毯になっています。
これもきれいな時期はとても短いので、
たくさん写真を撮りました。


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